| 石川県大会の結果−3 |
少し間があいてしまいましたが、石川県大会の様子の続きです。
昼食の最中に、午前中の予選の結果が集計され、結果が張り出されました。
  
って、写真だとちょっとわかりにくですね。 予選を突破したのは、小学生団体演武、小学生三級以上の部の辻・松蔵組、小学生高学年四級以下の部伊藤・水永組です。 ということで、午後の本選が始まります。 なお、参加人数の都合で、予選なしの一発本選の部門もあります。 (チャレンジの部、中学生団体)
 
  予選突破組の堂々とした演武。とはいえ、他の組も予選を突破した兵ぞろいです。
  ちなみに、午後の部くらいから外の天気が急激に悪化しました。 突風と豪雨で外の景色が全然見られません。 雷も鳴りまくりで、会場は稲妻の雷鳴が響きわたっていました。
  こちらは、チャレンジの部の白帯2名。 教わった通りにできたかな?
  こちらは気合いの入った演武が繰り広げられています。
 上とは対照的なチャレンジの部。なぜか先生の奥さんや、西田拳士がチャレンジの部の世話係になっています。
   こちらは中学生団体演武。 諸般の事情により、全メンバーがそろったのがこの日初めてという突貫ぶり。 よく全員が構成を覚えられたもんです。
 運用法の部。 簡単に言うと、防具をつけて実際に殴ったり蹴ったりします。 寺内拳士が出場しました。写真が少ないのは、この間ずっとビデオカメラで撮影していたからです。 演武もいいですが、やはり実際に相手と闘う練習をしないと、覚えた技も使えないものになってしまいます。
 
アトラクションの小松工業高校吹奏楽部の演奏。カレッジスタイルと呼ばれるキビキビとした動作が 見ごたえがありました。
このあとに、結果発表が行われました。 既に報告したとおり、石川辰口道院は4部門で敢闘賞に入賞。 残念ながら全国大会出場は果たせませんでした。 しかし、今回の大会で何かを得られた拳士もたくさんいると思います。また、来年の大会に頑張りましょう。
 入賞者の面々。
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| 石川県大会の結果−2 |
さて、日曜日に行われた石川県大会の様子です。
当日は、朝から曇りがちの天気でした。そのため、気温はさほど上がりませんでしたが、 湿気だけがやたらと高くなっていました。
 会場の小松総合体育館。私が到着したのは9:00頃でしたが、既に駐車場がいっぱいで身動きが取れない状態になっていました。 そのため、係員の誘導に従って、桜木町の体育館の駐車場に停めることになりました。
  石川県内から多数の拳士が集まっています。
  大会前の最後の練習。普段呑気な子供たちも、人数と雰囲気に呑まれたのか、一生懸命練習しています。
 開催の挨拶。 開会式が午後になっていることに疑問をお持ちの方もいらっしゃると思いますが、参加者の多い予選を 午前中に終わらせるには、開会式をやっていると間に合わなくなるため、午後一に行うことになっています。
 競技開始前にコートに集合。 毎年場所がわからなくなる子が一人はいるのですが、今年は特に問題なかったようです。
 
 
コートが分散していたため、撮り漏らした拳士がいることはお許し下さい。 まずは、中学生の組演武。 普段の成果は出せたでしょうか?
  こちらは、小学生三級以上の部。
 小学生団体。 いい感じで気合いが出ています。
   小学生四級以下の部。 なんかこのあたりうまく露出の調整ができず、ちょっと暗めの写真が多くなってしまいました。

一応、自分と寺内拳士も参加していたので、デジカメを子供たちに預けて コートに移動。
貸していたデジカメでいたずら写真を撮っていたので、1枚お見せします。
 (「晒し者」とも言いますが)
   お昼休みの観客席。ちょっと終了が遅れたので、自分たちが戻ってきたときには、早い子はお弁当を食べ終わって 遊びまわっていました。
そうこうしているうちに、本選出場拳士が発表されますが、それは次回のエントリで。
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| 石川県大会の結果 |
本日は暑かったり、大雨の雷雨だったり、いきなり涼しくなったりと極端な日でしたが、 小松総合体育館で石川県大会が行われました。 写真については今整理中ですが、結果だけを先にお伝えすると、 ・中学生団体演武:敢闘賞 ・小学生団体演武:敢闘賞 ・小学生3級以上:辻・松蔵 敢闘賞 ・小学生4級以下高学年:水永・伊藤 敢闘賞 でした。おめでとうございます。 写真については只今整理中ですので、整理でき次第順次公開していきます。
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| 明日は石川県大会 |
・・・だというのに、水曜日は仕事で、今日は腹痛で練習に行けてません。 どうなるんでしょうか?
さて、明日は、9:30までに小松総合体育館に集合してください。早く集合する分には構いませんが、 遅いとエントリの取り消しとか準備運動などに影響しますので、遅れられぬようにお願いします。
・・・それ以前に、お腹に力が入らないんですが・・・。
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| 能美市大会ー3 |
さて、能美市大会の最後の記事です。
前回の記事で、全員の演武が終わり、採点のための待ち時間となりました。
 いろいろと審議中。
  すっかりくつろぎモード。
 親御さんからカメラを借りて、入賞者用の商品を写真で撮っています。 そんなことをしなくても、入賞すれば貰えるんだから・・・。
てなことをやっているうちに表彰式の時間です。
  左は団体演武。右はチャレンジの部の全体表彰です。
  こちらは組演武の表彰。
 一般部。
 入賞してとてもうれしそうです。 この日は、参加賞としてちびまる子ちゃんのタオルが全員に配られました。
 こちらは全員での写真撮影。
 こちらは新聞社向けの入賞者による記念撮影。
 敢闘賞や団体演武や、大家拳士による差し入れのジュースを配っています。 大家拳士は、以前にも紹介したとおり片町でCIROLというお店を経営されていて、この日もお店が終わった後 数時間だけ仮眠をとってこちらに顔を出してくれました。大変ありがとうございます。
  後片付け。 今年は中学生が机の片付けや掃除を手伝ってくれて、とても助かりました。
 例年の如く、野村先生のお店にお蕎麦を食べに行きました。
暑い日でしたが、熱中症になる子もおらず、よい大会だったともいます。
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| 能美市大会−2 |
今日も朝から暑いですね。さて、昨日からの続きです。
開会式も終わり、さっそく競技が開始されます。 まずは団体演武から。 今回石川辰口からは4チームをエントリしています。
 まずは中学生チーム。中学生はそれぞれが部活に忙しくなかなか全員が揃わないため、 出場する方も教える方も苦労しました。
  左は出番待ちのほかのチーム。 右は審判の先生方。今回の採点は県大会と同様に5人の先生が評価を行っていました。
 こちらは、黄色チーム。 主に、幼年部の時間帯に来ている拳士が主体なので、比較的メンバーは揃いやすかったです。
   こちらはチャンレンジの部出場の拳士。 主に見習いや低学年の拳士が出場するクラスです。 入門して間もない拳士もいましたが、元気に演武を披露してくれました。
  
  こちらは小学生の組演武。 呼び出しが係をやっていたせいで、途中何名かの拳士の写真をとるのを忘れていました。 (ビデオはとってあるので無問題) それぞれが練習や特訓の成果を見せています。
 
  こちらは中学生の部。 人数の都合で小学生の部で重複して参加している拳士もいます。 小学生に比べてちょっと元気が足りない気もしました。
 
  こちらは一般の部。 一般は少なめなため、2組しかエントリしていません。 自分と寺内拳士の演武は、初っ端でいきなり間違えてしまいましたが、止まらずに演武を続けることができたため、 ミスに気がつかれずに進められました。 (高倉先生からは『なんか不自然な動きをしているなとは思った』と言われましたが。)
ちょっと長くなってきたので、更に続きます。
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| 能美市大会−1 |
本日は暑い最中、大会お疲れ様でした。 私は、家に帰ってデジカメのデータをPCに移している途中でらそのまま眠りこんでしまい、 目が覚めたら夕方でした。
というわけで、大会のレポートです。写真の枚数が多いので、2〜3回くらいにエントリを分ける予定です。 なお、本日の大会の結果は北陸中日新聞に写真付きで掲載される予定です。 中日新聞を取っておられる方は、お見逃しなく。
この日は、朝から抜けるような青空でした(昼くらいから入道雲も出ていましたが)。 暑いとはいえ、会場はそれなりに風通しも良く、特に熱中症などで倒れる子もおらず比較的よいコンディションだったのではないでしょうか?
  大会当日は、高倉先生は大忙しです。 会場の設営はおろか、全体進行の打ち合わせ、裏方の報告作業まで、やらなくてはいけないことがテンコ盛りです。 そのため必然的に、子供たちの面倒は私が見ることになります。
  というわけで、みんなの練習風景。 普段のんびりしている子も、さすがに当日ともなると目の輝きが違います。 (尻に火がついたとも言いますが) それなりに自主的に練習を開始します。
  とはいえ、私と寺内拳士も模範演武&競技出場が待っているため、練習しておく必要があります。 子供たちの練習を見つつ、合間合間を見て自分たちの練習をします。 特に今回は、相方の寺内拳士が忙しくて練習時間が例年に比べて極端に少ないため、 本番にミスらないか不安が募ります。
   こちらは団体演武のリハーサル。 以前の記事でも書いていますが、団体演武は拳士たちの都合がなかなか合わず、全員そろうことが 極めてマレなため、せめて本番の直前くらいには一度必ずリハーサルしておく必要があります。 実際この日も、集合に遅れた子が何人かいたため、結局団体演武のリハーサルは2回やりました。 真ん中の写真の中学生の団体演武に至っては、全員そろったのが今日が初めてという突貫ぶりです。 右側は白山あさひ道院の拳士たち。リハーサルの様子を見ていると、どこの道院も事情は同じようでした。
と、直前練習をしているうちに、いよいよ時間が来ました。
 白山美川道院の辰巳道院長の太鼓により、開会式の開始が告げられます。
 鎮魂行。 ちゃんと聖句や誓願は言えたでしょうか?
  禅行の最中。 玉城先生が打棒を持って見回りをしています。 静かに呼吸を行い心を落ち着けます。
 審判の先生方。 この日のために、白山市の先生方にも応援を頼んで来ていただいています。
  模範演武。 直前まで自分と寺内拳士とでやることになっていたのを忘れていました。 進行役の先生の「次は模範演武です」の言葉で思い出して、慌てて飛んで行きました。
  大会長代理で、野村先生に挨拶のお言葉をいただきました。
  続いて、高倉先生の挨拶。 「なんでもいいから、今日の大会で何か一つ学んで帰ろう」 という言葉が印象的でした。
こうして、大会のあいさつが終わり、いよいよ競技が始まりますが、これ以降については明日のエントリで。
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| 今日の特訓 |
大会前の特訓と称して、今日は暑いなか、3時から練習をしてましたよ。 (全員ではないですが)
 なぜか2Fの会場となる剣道場が今日使えたので、大会の時の床に慣れるために剣道場で練習を行いました。 (ひょっとすると、柔道場の電気が点いていなかったので帰ってしまった人もいた?)
子供たちにも会場の設営を手伝ってもらい、準備万端の状態で練習を行います。
 こちらは明日の賞状や盾など。誰がどれを持っていくのでしょうか?
 長時間練習しているとへばってしまいます。何より怖いのが熱中症なので、適当に休みを入れながら練習を続けます。
  集まった拳士たちに、明日どのように演武をするのかなどを説明。いよいよ大会に向けてボルテージが上がっていきました。 いよいよ明日が市大会の本番です。みなさんがんばりましょう。
おまけ
 剣道場においてあった、業務用の扇風機。 柔道場にも欲しいです。
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| 大会前の特別練習 |
いよいよ今週末に能美市の大会が行われますが、大会前の特別練習として 土曜日の3時から特別練習を行います。 対象は、今日3時から練習に来るように言われた拳士です。 (すいません、ちょっとその時間帯に道場にいなかったので誰が呼ばれたのかよくわかりません。 自分が把握しているのは、辻・松蔵、伊藤・水永組ですが、他にも呼ばれた子がいるようなので 高倉先生の方までご確認ください。また、呼ばれてなくても『ちょっと鍛え直してください』という方は どうぞお連れください)
なお、3時からの練習ではいつもの柔道場などが使えないため、2Fの会議室などを臨時に利用することに なるようです。当日場所を確認してください。
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| ちょっとややこしい8月のスケジュール |
土曜日の練習に8,9月のスケジュール表が配られています。 ちょっと時期的に早いのですが、8月はお盆やお祭りなどでお休みが多くなるため、早めの告知となります。
まず、お休みの日から。 8/2(土)と8/23(土)は、それぞれ川北花火大会と辰口祭りのため、練習がお休みとなります。 この日は、交通事情や施設が利用できないなどの理由により一般部の自主練習も行いません。 (残念ながら)
また、8/13(水)と8/16(土)はお盆休みです。 この日は施設がやっていれば、一般部の人間は適当に自主練習しています。
次に行事について。 ほとんどの拳士には関係のないものが多いのです。 まず、8/3の県民体育大会。 こちらは石川県で行われる市町村対抗のスポーツの大会で、少林寺拳法の競技として参加しますが、 関係するのは一般部の拳士だけです。
次に、8/8(金),9(土)に東京の武道館で行われる全日本錬成大会。 こちらは全国の少年・少女拳士を対象に行われる大会です。 本道院からは辻・松蔵拳士が出場します。
その次が8/23(土)に本山で行われる中学生全国大会。 こちらは以前の記事で紹介しました中学生大会の全国大会になります。 本道院からは、村田拳士と水永拳士が石川県の代表として出場します。
最後に、8/31(日)に白山市美川武道館で行われる昇級試験。 一応受験予定の拳士名は予定表にもリストアップされていますが、今月、来月と大会が続く上に、上記にあるように 休みが多いため、受験可能なレベルに到達している拳士のみ受験します。 従って、予定表に名前が載っていても練習不足のために受験を10月まで見送る場合もありますが、 上記のような事情のためご了承ください。
というわけ、忙しい8月のスケジュールの紹介でした。
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| 本業はサラリーマンなんですよ? |
タイトルの通り、「趣味で」行っている竹藪駆除の記事です。 (本業はIT関連企業なんですが)
先週までの作業で、やはり一人での手作業には限界があると悟りましたので、さっそくホームセンターに行って、 新しいスーパツールを購入してきました。

エンジンチェーンソー!!
排気量33ccの、入り組んだ竹藪での取り回しが効きやすい小型の頼もしいあいつ。 (チェーンソーのサイズは主に予算の都合で決まったのですが) 本当はメンテナンスの簡単な電動の方がよかったのですが、竹藪の勢力範囲を考えると、電源が届かないので 原動機式にしました。 さっそく潤滑オイルと燃料を入れて試し切り。

わずか5分ほどで剣山が出現しました。 チェーンソーは刃が縦についているので、竹の根元を切ろうと思うと、どうしても切り口が斜めになってしまいます。 冗談抜きで、ここで転んだりしたら大変なことになりますので、せっせとのこぎりで竹の切り口を 平坦に切り直します。 (うーん、微妙に効率が悪い)
そうは言っても、さすがは機械。

こんな状況だった竹藪だったのに、1時間ほど頑張っただけで・・・

グレート!! 竹槍の山ができることを除けば、手作業に比べて圧倒的な効率の良さです。
その代り、この写真の裏側は
 ってな感じで切り倒した竹が山のように積まれていますが。 来週は、もう少し作業のやり方を考えて、さらに効率よく駆除していこうと思います。 (あ、でも日曜日は武専に行かないと)
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| そろそろ大会も迫ってきました |
今日も今日とて大会の練習。

組演武で動きの細かいところを直しています。

こちらは白帯と黄色帯組。みんなでチャレンジの部に出場予定。

見るのも練習のうちです。 他の組が注意されたことを、自分自身に当てはまらないかちゃんと確認する必要があります。 (とはいえ、他の拳士が演武の指導を受けている最中についつい遊んでしまう拳士もいますが)
 
高倉先生の注意が飛びます。少しづつ上達していきましょう。

中学生も団体演武に出場するのですが、悲しいかな、部活動などの都合でなかなか全員が揃いません。 今日は珍しく揃った方なので、まとめて団体演武の練習をしています。
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| 大会のお知らせ-2 |
前回の記事に続いて、石川県大会についてです。
石川県大会は、11月に行われる全国大会への石川県予選としての位置づけで、石川県に所属するすべての道院が参加する大規模な大会です。 7月27日 AM10:00〜16:00に小松総合体育館で行われます。 会場までの移動手段は以下のパターンがあります。 1)小松総合体育館に自力で移動 2)当日交通手段がないので、高倉先生の車に乗せてもらう 3)自力で移動するが、場所がよくわからないので高倉先生と一緒に移動
1)を選択する方は、当日9:20までに会場に集合してください。 (たまに10:00ギリギリに来られる方がいますが、準備運動や人数確認などができなくなりますので、 時間厳守でお願いします。)
2)、3)を選択する方は、当日8:30までに物見山総合体育館に集合してください。
もし、当日急用で来られなくなった場合(例:熱を出してしまった、親族に急な不幸があった) 早めの連絡をお願いします。
こちらの大会は夕方までかかりますので、お弁当が必要です。 「石川県大会のご案内」で弁当の購入申し込みがありましたが、そちらに申し込まれていない方は、 弁当を忘れずにお願いします。 また、当日の会場は気温が高くなることが予想されますので、熱中症対策に飲み物は必ず持ってきてください。
石川県大会の参加クラスと参加者は以下の通りとなります。 県大会は、組演武か団体演武のどちらか一方にしか参加できません。 従って、能美市大会とは参加の内容がやや異なっています。ご注意ください。
組演武 [一般] 3段以上: 中野−寺内 初段 : 小西−南 [中学生] 有段 : 竹村−村田、水永−松蔵 級拳士 : 山本−長谷川、多保田−橋本 後−橋本、中島−山本
[小学生] 3級以上: 松蔵−辻 4〜6級高学年: 田井−村田、洞−長谷川 北村−杉岡、水永−伊藤 4〜6級低学年: 洞−竹村
団体演武 [中学生団体] 竹村、村田、山本、長谷川、中島、水永、後、橋本
[小学生団体] 高野、山下、助田、和田、竹村、中島、松崎、堀田
チャレンジ 西田−北村 吉田、田島
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| 大会のお知らせ−1 |
今月は、能美市の大会と石川県の大会が二週連続で行われるため、ちょっとややこしいことになっていますので、 こちらの記事で補足をしたいと思います。
まずは、能美市の大会についてです。
能美市の大会は、能美市に所属する道院(石川辰口と白山あさひ)が参加する大会です。 7月20日 AM10:00〜12:00に物見山総合体育館 2F 剣道場で行われます。
こちらの大会は昼前には終わる予定ですので、お弁当などは不要です。 (熱中症対策に飲み物は持ってきてください)
参加クラスと参加者は以下の通りとなります。
組演武 [一般] 3段以上: 中野−寺内 初段 : 小西−南 [中学生] 有段 : 竹村−村田、水永−松蔵 級拳士 : 山本−長谷川、多保田−橋本 後−橋本、中島−山本
[小学生] 3級以上: 松蔵−辻 4〜6級高学年: 田井−村田、洞−長谷川 北村−杉岡、水永−伊藤 竹村−中島、松崎−堀田 高野−山下、助田−和田 4〜6級低学年: 洞−竹村
団体演武 [中学生団体] 松蔵、辻、竹村、村田、山本、長谷川、中島、水永、後、橋本
[小学生団体A] 洞、長谷川、田井、村田、北村、杉岡、洞、竹村 [小学生団体B] 高野、山下、助田、和田、竹村、中島、松崎、堀田
チャレンジ 西田−北村 吉田、田島
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