物見山れんらくぼ
少林寺拳法 石川辰口道院関係者の交流用のブログです。 写真の掲載や記事の内容に問題がある場合は、メールフォームより連絡を下さい。
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結跏趺坐
結跏趺坐(けっかふざ)とは、座禅の時の座り方で両足を組むあぐらです。
少林寺拳法の場合、半跏趺坐(はんかふざ)といって、片足だけ組みます。
(その理由などはこちら

半跏にしろ結跏にしろ、股関節が柔らかくないと足が痛くて組めない人が多いです。
試しに子供たちに結跏趺坐して見てもらいました。

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こちらは楽々とやっています。

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こちらもきれいにできていますね。

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これはちょっと怪しいかな?

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一応できてますが、しかめっ面です。

まだまだ修行の余地ありですね。

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何の関連もないんですが・・・。
単純に『すげー』と思ったので載せます。
ソーラービーム。
こんなすごいシステムで、まず最初にソーセージを焼くあたりがなんとも・・・。


本日の昇級試験
本日は昇級試験が行われました。
今回の昇級試験は、スケジュールのタイミングが合って、道院のほぼ全員が受験するという大盤振る舞い(?)になりました。

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会場の美川武道館。
この日は、午前中は風が強くちょっと不安定な天気でしたが、幸い雨は降らずに済みました。
(午後は降ってきましたが)

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最後の練習に余念がありません。
何しろ、同じ技を左でも右でも出来ないといけませんので、ぐんと難易度が上がっています。

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・・・いや、全員が全員真面目なら指導する側も大変楽なのですが。

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まあ、さすがに20分後に試験となると、みんな真剣にならざるを得ません。
きっちりと最後の復習を行っています。

この後、鎮魂行を行い、昇級試験の説明を受けました。

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私はこのとき着替えていたのでちょっと事情がよくわからないのですが、どうも返事がちゃんとできていなかったので、
主幹の先生から説教をされていたようですね。返事ができることが大切なのはみんなが認めるところですが、
それを実践するのはなかなか難しいところです。しかし、少林寺拳法拳士たるもの、その難しいことを
実践できなければ、少林寺拳法を学ぶ意味がありません。

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各受験クラスに分かれて、試験開始です。
今回は、受験の相方がいない拳士が3名いたため、自分と玉城先生と小西拳士の三人が代りを努めました。

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一般に受験組。
自分はこちらの相方を務めていました。で、その合間に、他のクラスの写真撮影にいそしみます。

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小学生の2級。こちらは玉城先生が相方を務めています。
大きい大人を相手に堂々と技をかけていますが、緊張していたせいか、ちょっと気合いが小さかったようです。

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4級受験組。
この組は、玉石混合といった感じで技の出来はバラバラでした。しかし、少林寺に取り組む姿勢が熱心な子が多かったです。
指導者の立場としては、うまくてもやる気がない子よりも、下手でも積極的に頑張ろうという子の方が好感が持てます。
そもそも、子供の頃の上手い下手は、大抵の場合成長の段階で簡単にひっくり返ります。むしろ、コツコツと練習する態度を
身につけたこの方が、最終的には伸びる気がします。

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5級受験組。こちらは、本当は前回受験する予定だったのですが別の行事があって今回に延期になりました。
技のこなれ具合という意味では、この組が一番できていた気がします。

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試験中に、一番良く聞こえてきた気合いがこの組だったように思います。
大変良い気合いでした。なよなよした男の子たちも、この気合いをぜひ見習ってほしいです。

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こちら3級受験組。こちらは茶帯がかかっています。
茶帯になると、10個の技から構成される「組演武」を覚える必要があるのですが、これがみんななかなか覚えられずに
苦労していたようです(主に高倉先生が)。
隣で見ていましたが、ちょっと元気が足りなかったかな? という気がします。

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一般二級受験組。
彼は今年中学三年生のため、今年度のラストトライとなります。
一般部でビシビシと鍛えられていましたので、特に問題はなかったようです。
(真後ろで試験をしていたため、実はちゃんと見ていないのですが)

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後ろで見学している保護者の方々。
時折フラッシュが光っていました。昨今の運動会だとビデオカメラの場所取りがすごいという話を聞きますが、
さすがに昇級試験ではそこまでされる方はいらっしゃいませんでした。

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試験が終わって、最後に注意をうけているところ。
こら、誰ですが、ひとりでフラフラしているのは?

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最後に、高倉先生の試験に講評と講話。
今回は、「自己確立するための具体的な方法」についてお話をされていました。
朝、自分で起きること、自分から挨拶をすることなどなど。
どれも当り前のことですが、当り前のことを当たり前にすることが大切なのです。

昇級試験の結果は全員合格。
前回は落第者が出たという話だったので、みんなの喜びもひとしおです。
しかし、最初の挨拶についての説教でもあったように、少林寺拳法の技が向上することは重要ですが、
それほど優先度は高くありません。むしろ、挨拶をするなどの
「少林寺拳法拳士の守る4つの約束」
をちゃんと実行する方が重要なのです。級が上がったことに囚われず、「自己確立」を目指してください。


おまけ
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拳士の兄弟の子。
防具がいたく気に入ったようで、ずっとかぶっていました。


ええええ!!!
北國新聞のニュース
http://www.hokkoku.co.jp/_today/E20081022001.htm
「北鉄石川線、鶴来―加賀一の宮廃止へ 乗客減で採算合わず」

・・・まあ、確かに今までよく頑張っていたとは思いますが・・・。


講演会に行ってきました-2
昨日に続きまして、講演会の様子の続きです。

昨日載せ忘れていた上原 元隆禅師のお写真。
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講演のお礼ということで、少林寺拳法の「なかばは自己の幸せを、なかばは他人の幸せを」の額縁を
贈呈しました。

#でも、講演のお話を聞いていると、お味噌とか醤油を贈った方が喜ばれたかも?

続いては、位田 隆久先生です。
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昔少林寺拳法をされていて、報徳学園の校長先生をなされていたそうです。
現在は引退され、山仕事の毎日だとか。
上原禅師が「静」とすると、位田先生は「動」に該当し、非常にユーモアたっぷりのお話を聞かせていただきました。

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とにかく、身ぶり手ぶりが大きく、巧みな話術で聴衆を引き込んでいきます。
位田先生がお話をされたは「三つの眼」という内容でした。
 『人は、「天の眼」「地の眼」「他人(ひと)の眼」を意識して生きてきた』
 『しかし、今の人間は「天の眼」を失っている』
 『偽装問題で、企業のトップが謝罪会見を開いているが、全く誠意を感じない謝罪だ。
  なぜなら、彼らは「天の眼」を失っているため、「他人の眼」しか意識していない。
  すなわち「バレてしまったんでとりあえず謝っとく」という気持ちだからだ』
 などなど。

昔は「悪いことをしてもお天道様が全部見ているよ」という一種の殺し文句がありましたが、
確かに、今はあまり聞きません。ユーモアに溢れつつも、ポイントはしっかりと押さえる良い講演だったと思います。

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位田先生には、石川への来訪ということで「加賀人形」が贈呈されました。

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続いて、来月の頭に行われる全国大会の激励ということで、出場拳士への激励と、目録が贈呈されました。

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代表の高校生拳士の挨拶。
『挨拶の内容を一生懸命考えました』という初々しい感じがしました。

という感じで講演会は終了しました。

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最後に、上原禅師と位田先生をお見送りして解散。
思った以上に実りある講演会でした。

講演会に行ってきました
先日の10月19日に、石川県青少年総合研修センターで、教育講演会が開催されましたので、
その様子をお伝えします。

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当日は大変良い天気で、会場から見下ろす金沢が大変良い風景でした。


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講演会は2時から開始でしたが、12時半に会場に入って会場設営の準備を手伝いました。
このあたりの手作り感がなかなか良い感じです。

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この日の講演会は石川県の各支部から多数の参加者が集まりました。

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手前の御二方が、今回講演をされた上原 元隆禅師位田 隆久先生です。

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まずは、上原禅師の講演です。
上原禅師は、大学卒業後仏門に進み、現在も如是庵で修業を積まれ、托鉢で生活をされていらっしゃるお坊様です。
失礼を承知で言うと、いわゆるスピーチはあまりお上手ではありません。しかし、修行と一体化した生活を営まれて、
それを淡々と語るあたりに本物のもつ風格というものが感じられました。
おもしろかったのが、
 『托鉢で生活されているのだから、浮世離れした考えの持ち主なんだろう』
という偏見を持っていたのですが、
 「年収に直しますと○○万円で、これが生活保護の金額と一緒だそうです」
という風に、妙に俗っぽい話もされ、それが至ってこの方の過ごされている修行の日々を、ごく身近に感じさせました。
口調自体は朴訥と言っていいのですが、やはり実体験に基づいた内容は引き込まれるものがあります。

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質疑応答の時間。
色々と興味深い内容があったのですが、メモがどこかに行ってしまいました・・・。

ちょっと時間がないので、今日はここまでです。


週末の旅行-2
ちょっとお疲れモードなので、今日は短めの記事になります。

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これ、なんだかわかりますか?

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実はダムです。正確には何というのかわかりませんが、石を積み上げたような感じになっています。
ただ、一つ謎だったのが・・・

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これ、どう見ても養殖所ですよね?
なんでダムの中に養殖所があるんでしょ?

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山道ですれ違った外人のサイクリスト。
バイクでツーリングしている人や、自転車でサイクリングを楽しんでいる人をよく見ました。
ただ、上りの山道や、狭いトンネルは大変そうでしたが。

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こんな感じで安房峠を越えて岐阜県から長野県に入り、一路塩嶺を目指します。

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到着しました。もうすっかり慣れましたが、ロッジに到着です。

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平野部に比べてさすがに気温が低いです。
割と軽装(部屋着も含めて)だったので、夜になると肌寒く感じるくらいでした。
(おかげガスファンヒータを入れっぱなしでしたが)
結局、山道を走ったのが祟って、北陸からは7時間(休憩などを差し引くと賞味6時間くらい)かかってしまい、
ヘトヘトの状態でロッジに到着しました。

というわけで、この話題もう少し続きます。

週末の旅行
先週の週末の三連休は、ちょっと練習をお休みさせていただいて、大学時代の友人と信州に遊びに行ってきました。
その様子をお届けします。

# 余談ですが、練習をお休みするときに高倉先生に連絡を入れていますか?
# 少林寺拳法の練習は二人組で行うものが多いため、相方が休んだ時には練習の相方を
# いろいろ調整する必要があります。そのため、教える側としては連絡があった方がうれしいのです。


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当日は朝から土砂降りの天気で、なかなか辛いものがありました。遠出となるとなおさらです。
今回は、北陸・東海道自動車道を使って飛騨高山まで出て、そこから安房峠を越えて長野に入る予定でした。
(何故『予定』なのかは、後ほど説明)

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五箇山のSAに置いてあった消火栓の模型。
トンネル火災への啓蒙活動(実際、北陸・東海道自動車道は非常にトンネルが多い)のようですが、
そうは言っても、水も出ない模型だけをポツンと置かれても困ってしまいます。

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白川郷近くの吊り橋。
この頃になると、雨も落ち着いて小ぶり状態になってきました。

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白川郷の駅の道。

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この頃になると、雲は残っていますが雨も収まり、太陽が顔をのぞかせています。
実は、この道の駅では、合掌造りの家を丸ごと展示しています。

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写真だけだとわかりにくいのですが、合掌造りの家が道の駅の建物の中に丸ごと入り込んで展示されています。
写真は、屋根に藁ぶきをしているところを、等身大の人形で再現しています。会場が暗いので、一瞬本当に
作業をしているかと思ってぎょっとしました。

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こんな感じで人形と説明文がディスプレイされています。展示自体は地味なのですが、物が大きいのでなかなか見ごたえがあります。

・・・さて、地理に詳しい人ならこの時点で『おやっ?』と思われたはずです。
なぜなら、最初に
 「北陸・東海道自動車道を使って飛騨高山まで出て」
と説明しているのに、そのはるか手前の白川郷で一般道に出ているからです。



実は、カーナビのマップデータが古くて、白川郷以降が開通していないと判断されてしまい、
高速から降りるように指示されたのです。
本来は、その指示を疑うべきだったのですが、事前にルートをちゃんと調べていなかったので、
それほど疑問に思わず指示に従ってしまいました。

しかも悪いことに、ルート検索を「最短距離」モードで検索していました。
このモードは、出発地と目的地を一直線に結び、その線上にある道路を優先的に指示するモードなのです。
カーナビは実にいい仕事をしてくれました。
白川郷と飛騨高山を結ぶ最短距離の峠道を選択したのです。

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おかげで、こんなきれいな滝の写真を撮ることができました。

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国立自然公園にも案内されましたよ。
(時間がなかったのでスルーしましたが)

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ダムの周囲に広がる軽視も見ることができました。
いや絶景かな、絶景かな。

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その代り、
 車1台分の車幅しかないとか、
  180度ターンが5連続で続く、つづら折れの山道だとか、
    曲がってみないと対向車がいるかわからないカーブだとか、
      アクセルを踏んでないのに時速80kmをオーバするような急坂だとか、
        対向車線ですれ違うバイクが全て山道仕様のオフロードバイクだったりとか、
          やっと峠が終わったと安心していたら、同じような峠がまたはじまったりしたとか、

そんな道を延々と1時間以上も走りました。
唯一の救いは、カーナビがナビゲーションしているので、道の方向は間違っていない子とだけでしたが。
     
そんな感じで、旅行は続きます。






試験に向けて
さて、昇給試験が近付いてまいりました。
少林寺拳法では、昇給試験に「学科」があります。他の武道でも学科はあるのですが、大抵は大人とか
昇段試験のときで、子供の昇級試験で学科をやる武道というのは非常に珍しいそうです。
最近は、試験のカリキュラムが変わってきたこともあり、もうちょっと学科の部分に力を入れようということで、
みんなの前で、学科の内容を発表してもらうことになりました。
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 「・・・中国から帰ってきた・・・」
 「どうした?」
 「この字何て読むの?」
 「自分で書いた文章だろうが!!」

などというやり取りが交わされています。
保護者の方には、学科の内容をパーフェクトに覚えさせてほしいとまでは言いませんが、せめて自分の書いた文章の漢字が読める程度には
宿題に付き合って頂けると幸いです。

2008_10040007.jpg2008_10040008.jpg
もちろん学科だけでなく、技もできていないといけません。
新しい科目では、1つの技について、構え方の左右の違いなどが全てのパターンがすべて出来ていないといけません。
これが結構難しい。左右が混じると大人でも混乱しがちです。

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そうは言っても、上達に近道はありません。地道に練習あるのみ。

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さて、以前残念な結果に終わった中学生拳士も、もう一度試験にチャレンジです。
一度落ちたので追い詰められているのでしょうか、以前になく真剣な表情になっています。
さて、このリトライはどんな結果になるのでしょうか?





教育講演会のお知らせ
既にお知らせの紙が配られていると思いますが、今月の10月19日(日) 午後2:00から、金沢市の青少年総合研修センターにて、
教育講演会が行われます。

一昨年は衆議院議員の馳先生が(詳細はこちら
昨年は北陸キリンビール工場長の浅野秀明さんが(詳細はこちら)講演されました。

今年度は、如是庵 庵主 上原 元隆 禅師と、ライフハーモニー教育研究所所長の 位田 隆久さんが講演をされます。
昨年、一昨年とも非常におもしろい話を聞けました。参加費は無料ですので、皆さん是非参加して下さい。




プロフィール

なかの

Author:なかの
石川辰口道院 正拳士四段。
縁あって本道院で子供達の世話をさせて貰っています。

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近々の予定

11月の予定
   1日 全国大会
 8~9日 合宿
14~15日 中高生新人大会
  30日 キンボール大会、昇級試験
12月の予定
   7日 武専
  21日 納会・忘年会
  27日 年末休み
  31日 年末休み

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